オーバーステイを解消する@在留特別許可
【東京・横浜入国管理局対応】
オーバーステイ(不法滞在、不法残留)を解消し、安心して日本に住めるようになる在留特別許可を国家資格者である 行政書士が強力サポートします!

☆結婚をしているか、結婚をする予定がある方、または日本人との間に生まれた子供を日本で育てたい場合が主な対象です。
偽造パスポートで日本へ入国してしまった方や、密入国をしてしまった方も一度ご相談ください。

在留特別許可の意味
ビザの期限が切れてしまって、オーバーステイの状態になってしまった場合は、本来であれば日本に居続けることは出来ず、本国へ退去強制処分と なります。

しかし、日本に住み続ける為の正当な理由があって、それを証明する為の書類を用意することが出来て、尚且つ、提出書類や面談などの結果を 総合的に判断して法務大臣が特別に許可をした場合にのみ日本に在留することが出来るようになるのが、「在留特別許可」です。

ですので、市役所で外国人登録をするような、申し出をすれば必ず許可されるというような性質のものではなく、退去強制処分と隣り合わせの リスクを伴うことを頭に入れておく必要があります。

在留特別許可を勝ち取るためには、キーとなるポイントが存在します。

当事務所では、入管(入国管理局)からは正式に要求はされていませんが担当官に、日本に滞在し続けることが必要だと納得してもらうための書類の提出や、 あらかじめ予想される質問への対応、面談時の注意事項等をアドバイスすることにより、在留特別許可を得る為の確率を高めます (現在までのところ、100%の確率で許可を取得しています)。

*お問い合わせは⇒お電話又はお問い合わせフォームで!

在留特別許可を取得するまでの期間と手順及び料金
●期間
許可を得るまでの期間は、申請をする人の状況によりますので、一概には言えませんが、最短で数ヶ月と言うこともありますが、 一年以上掛かる事も珍しくありません。(*書類に不備がなく、面談でも問題がなければ、3ヶ月〜6ヶ月というのが目安です。)

●手順(事案により異なりますので、代表的な日本人と結婚をする場合の手続きを示します)

1.婚姻手続きを完了させる
  ↓
2.必要書類の収集
  ↓
3.入国管理局への出頭
  ↓
4.補足書類の提出【ある場合】
  ↓
5.期日を指定して入管へ再出頭【複数回】
  ↓
6.在留特別許可

●料金
210,000円(すべての費用を含んだ金額ですので、これ以外には必要ありません)

まずは、在留特別許可を受けられる可能性がどの位あるのかを見極める必要がありますので、面談をお申し込み下さい。
面談は有料(7,350円)ですが、ご依頼を頂いた場合は、面談費用を申請費用に充当致しますので、実質的に無料となります。

*お問い合わせ・お申し込みは⇒お電話又はお問い合わせフォームもしくはお申し込みフォームで!


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